養老山系の裾野に、檜や松など国内で育った木材をふんだんに使用した新園舎が2000年に完成しました。

小川が流れ、四季の花が咲き乱れる緑豊かな園庭は、小さな冒険の森。

木製アスレチックや起伏に富んだ斜面で、遊びながら自然に子どもたちの運動能力が発達し、自由な発想や想像力が育ちます。
ガラス屋根のウッドデッキでは、雨の日でものびのびと遊べます。
木の香りにつつまれた保育室は全室床暖房完備で、空気を汚さず乾燥も防ぎ、心と体にやさしい環境作りをしています。
平成27年から、認定こども園になりました。
就労に関係なく、どなたでも入園することができるようになりました。